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【研修No.9】〈対面型〉大規模グリーンハウスの黒字運営のために、現場で実際に取り組んでいること
2026.10.21
研修

      《受講生の声はこちら》

開講期間 2026年11月25日(水)  1日間

株式会社サラダボウル代表取締役・田中進様を講師に迎え、「黒字運営のために現場で実際に取り組んでいること」についてご講義いただきます。あわせて、今年度は「生成AIへの取り組み」として、現場での具体的な活用法などについてもお話しいただく予定です。

株式会社サラダボウルや講師のご紹介はこちらから

【ご案内】

植物工場をこれから始める方や既に植物工場を運営されているが、さらに安定化させたい、安定的な利益を出したい方の為の研修です。
太陽光型植物工場に特化し、実例に基づいた「気づき」を提供する講義となります。これから取り組む方や事業を見直したい方にお勧めします。

【講座の狙い】

投資額の大きい太陽光型植物工場(統合環境制御型大規模グリーンハウス)で安定的な利益を出すことが難しいと思われがちです。
実例に基づき、運営のポイントやKPIとすべき項目は何なのか?何に取り組むことが最善の対策であるのか?などについて考えます。
講義の中で得た気づきをヒントに「具体的な対策」を自ら考える機会を提供します。

【受講対象】

これから大規模植物工場に参入を希望している組織・個人などの方々、既に植物工場を経営されているがより効率的な運営を求める方々を対象に、幅広い経営的な知識習得を目指した幅広い参加者を想定しています。
どなたでも参加できます。

【募集要項】

 

研修No9募集要項(PDF)はこちらから

研修No9スケジュール(PDF)はこちらから

【スケジュール】

1限「サラダボウルの概要と取り組み」
・サラダボウルグループ概要と特長
・サラダボウルのグループ戦略と事業展開

2限「農場運営で取り組んでいること」
・黒字運営の農場とがんばっても赤字が続く農場は、何が違うのか?
・大規模農場運営で大切にしているKPIとその管理
・社内人材で取り組んでいる生成AI活用

3限「質疑応答」
・質疑応答

【受講場所】

千葉大学環境健康フィールド科学センター 植物工場研修棟A棟1階 研修室

【受講費用】

44,000円/人 (消費税、教材費込)

【募集人数】

30名程度

【講師】

田中 進(株式会社サラダボウル)

【コーディネーター】

篠原 温(千葉大学 名誉教授)

【募集期間】

2026年10月14日(水)~11月24日(火) 12:00

お申込みから受講までの流れ

【Web申込】

 No9申込フォーム()

【申込受付】

ご登録のメールアドレスに、「申込受付完了」メールが自動送信されます。
メールが届かない場合は問合せ先へご連絡ください。

【内定通知】

Web申込受付後、先着順に「内定通知」メールを送信致します。
記載された期限(約1週間)に、記載の銀行口座へ受講料をお振込みください。
*一度納入された受講料は払戻できませんので予めご了承ください。

【確定通知】

お振込み確認で受講確定とし「受講確定」メールを送信致します。

 

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