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【研修No.6】〈対面型〉フードテックビジネスの新展開に向けた植物工場技術の新展開【人工光型植物工場編】
2026.08.27
研修

(※本研修は、年間計画でご案内しておりました「誤った植物工場技術【人工光型植物工場偏】」から、内容をブラッシュアップし、それに伴いタイトルを改題いたしました。)

受講生の声はこちら

開講期間 2026年10月7(木)   1日間

【ご案内】

植物工場をこれから始める方や既に植物工場を運営されているが、安定的な利益を出せていない方のための研修です。人工光型植物工場に特化して、各種課題に対する基礎知識や実用的な解決方法を学習します。具体的な課題をお持ちの方にお勧めです。

【講座の狙い】

フードテックビジネスの一翼を担う人工光型植物工場ですが、安定的な利益を出すことが困難であると考えておられる方が多いのも現状です。
本講座では、植物工場生産に関わる根本の課題や何から取り組むことが、安定的な利益を出すための最善策であるのかについて、基礎から応用まで幅広く講義し、将来中核人材になる素地を習得させる。また、その際に誤った先入観や基礎知識・対応策等についても幅広く学習する。

【受講対象】

植物工場に参入を希望している組織・個人などの、新人や未経験者・既に運営されている方の 知識習得など、幅広い参加者を想定しています。どなたでも参加できます。

【募集要項】

研修No.6の募集要項(PDF)はこちらから

研修No.6のスケジュール(PDF)はこちらから

【スケジュール】

1限「植物工場の現状と課題」
ああ・植物工場を取り巻く現状
ああ・利益を出せない理由
ああ・施設・設備の課題
ああ・栽培技術的課題
ああ・培養液関係の課題
ああ・品種・作物の課題

2限「どうしたら利益を出せるか」
ああ・どうしたら利益を出せるか課題の整理と優先順位づけ
ああ・改善計画の策定
ああ・何から取り組むべきか
ああ・取組のコスト
ああ・取組に必要な時間
ああ・持続的な結果の出し方
ああ・環境問題・エネルギ問題
ああ・コンサルティングの活用

3限「Q & A」
ああ・講義に関するQ&A
ああ・その他のQ&A
あああ(一部個別のお困り毎にも対応いたします)

【受講場所】

千葉大学環境健康フィールド科学センター内
植物工場研修棟A棟1階 研修室

【受講費用】

一    般x    27,500円/人(消費税、教材費込)
植物工場研究会会員     22,000円/人(消費税、教材費込)

【募集人数】

20名程度

【コーディネーター】

丸尾 達(植物工場研究会/千葉大学名誉教授)

【募集期間】

2026年8月27日(木)~10月5日(月)(予定)*定員に達し次第締切*

お申込みから受講までの流れ

【Web申込】

(No.6申込フォーム)()

【申込受付】

ご登録のメールアドレスに、「申込受付完了」メールが自動送信されます。
メールが届かない場合は問合せ先へご連絡ください。

【内定通知】

Web申込受付後、「内定通知」メールを送信致します。
記載された期限(約1週間)内に、記載の銀行口座へ受講料をお振込みください。
*一度納入された受講料は払戻できませんので予めご了承ください。

【確定通知】

お振込み確認後に受講確定となり「受講確定」メールを送信致します。

 

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