視聴期間 (予定)
SESSION#1:「本編」 2021年1月13日(水)10:00~1月20日(水)15:00、session#2の期間   計16日間
SESSION#2:「質問についての討論会」 SESSION#1 後視聴期間ご連絡(8日間)

※視聴期間内(session#1+#2合計16日間)はいつでもWeb上から視聴が可能です。
※視聴期間内にダウンロード可能な講義資料がございます。

〈Web・オンデマンド配信型〉お申込前に必ずご確認ください(

ご案内

この度、新型コロナウイルス(COVID-19)感染の影響を受け、会場実施型の研修から、Web・オンデマンド配信型研修へ開催形態を変更し、実施致します。
培養液の濃度や組成pHなどを適正に管理することは、太陽光型植物工場、人工光型植物工場に共通する基礎技術として極めて重要ですが、化学的知識や制御技術も含めて比較的複雑で理解しにくいのが実情です。本講座は、培養液管理に特化した研修で、基礎から分析・解析・管理まで幅広く体系的に学習できます。

講座の狙い

・培養液管理の基礎となる理論や重要ポイントを理解する
・実際の培養液管理のポイント、簡易な分析法、分析データの解析・利用法を学ぶ

受講対象

養液栽培の培養液に関連する基礎理論から、培養液管理に役立つ簡易分析法や分析データの活用法など、基礎的な管理技術を身につけたい方。培養液管理を自ら創意工夫したい方。

募集要項

【募集要項】

研修No5募集要項(詳細なスケジュールはPDF2ページ目)

【スケジュール】(予定)

SESSION#1
視聴期間:2021年1月13日(水)10:00~1月20日(水)15:00

※しばらくお待ちください

SESSION #2
視聴期間:SESSION #1 後視聴期間ご連絡
(SESSION #2期間中は、#1の視聴も可能です)

【受講費用】

66,000円/人(消費税、教材費等込)

【講座責任者】

篠原 温(千葉大学 名誉教授)・ 塚越 覚 (千葉大学 准教授)

【募集期間】(予定)

2020年12月9日(水)~2021年1月18日(月) 13:00 *入金確認が1/18に可能なこと。

お申込みから受講までの流れ

【Web申込】

1.下記よりテスト視聴をご確認ください。
テスト視聴Webページ
*Googleが提供するサービスを視聴できること。お申し込み時にGoogleアカウントの登録申請が必要となります。
企業等にてテストビデオが視聴出来ない場合は、御社の情報管理部門へお問い合わせ下さい。

2.テスト視聴が確認できた方のみお申込み頂けます。
研修No5申込フォーム

【申込受付】

ご登録のメールアドレスに、「申込受付完了」メールが自動送信されます。
メールが届かない場合は、必ず問合せ先へご連絡ください。

【内定通知】

Web申込受付後、先着順に「内定通知」メールを送信致します。
内定通知送信から1週間以内に、内定通知に記載の銀行口座へ受講料をお振込みください。

【確定通知】

お振込み確認後に受講確定となり「受講確定」メールを送信致します。
視聴開始日2日前に、視聴URLをご連絡致します。

視聴期間
SESSION#1:「本編」 2020年12月17日(木)10:00~12月24日(木)15:00、session#2の期間 計16日間
SESSION#2:「質問についての討論会」 SESSION#1 後視聴期間ご連絡(8日間)

※視聴期間内(session#1+#2合計16日間)はいつでもWeb上から視聴が可能です。
※視聴期間内にダウンロード可能な講義資料がございます。

〈Web・オンデマンド配信型〉お申込前に必ずご確認ください(

ご案内

この度、新型コロナウイルス(COVID-19)感染の影響を受け、会場実施型の研修から、Web・オンデマンド配信型研修へ開催形態を変更し、実施致します。
農業には「苗半作」という言葉があります。「苗作りが成功すれば栽培の半分が終わったも同然」とか、「苗の出来が作物の出来の半分を決める」という意味です。植物工場のように収量の増大、品質向上、生産品の揃いの向上などを極限まで目指す栽培でも、「苗」の持つ重要性は変わりません。しかし培地については、様々な栽培方式や作目があるなかで多様化していくと考えられます。この研修では、培地の基礎や苗作りについて多くの事例を交えて解説します。

講座の狙い

栽培における好適培地の考え方、求められる苗の性質、苗生産の実際など、植物工場での作物生産の背景となる概念や事例を学び、実際の栽培に活かせる人材を育成する。

受講対象

植物工場事業に興味を持ち、真剣に事業参入を考えている生産者、個人、企業の方。初級者対象。

募集要項

【募集要項】

研修No11募集要項(PDF)(詳細なスケジュールはPDF2ページ目)

【スケジュール】

SESSION#1
視聴期間:2020年12月17日(木)10:00~12月24日(木)15:00
講義1「培地の概論」塚越 覚(千葉大学)
講義2「苗の概論と苗作りのポイント」丸尾 達(千葉大学)
講義3「葉菜類に適した育苗用培地の使い分けとその実証事例」牧野 昌美(株式会社トミヤマ製作所)
講義4「数種培地の特性と使用上のポイント」
・親水性プラスチック 守能 佑季(株式会社クラレ)
・発泡フェノール樹脂   平田 義史(スミザーズオアシスジャパン株式会社)
・育苗用固化培地       玉城 鉄(イワタニアグリグリーン株式会社)
・ロックウール            多田 亘児(日本ロックウール株式会社)
・生分解性培地          佐々木 秀浩(株式会社JSP)
講義5「苗生産業の実際」延谷 磨(有限会社徳島シードリング)
講義6「苗の葉こぶ症」淨閑 正史(千葉大学)
講義7「ヤシガラ培地導入事例と選び方や使用法のポイント」内山 真奈美(トヨタネ株式会社)
講義8「実際の植物工場運営者が語る培地や苗」嶋村 茂治(株式会社ハンモ)
※約610分程度

SESSION #2
視聴期間:SESSION #1 後視聴期間ご連絡
(SESSION #2期間中は、#1の視聴も可能です)

【受講費用】

24,000円/人(消費税、教材費等込)
*Web・オンデマンド配信型実施に伴い、受講費用を変更しております。

【講座責任者】

篠原 温(千葉大学 名誉教授)・ 塚越 覚 (千葉大学 准教授)

【募集期間】

2020年11月5日(木)~2020年12月15日(火) 13:00 *入金確認が12/15に可能なこと。

お申込みから受講までの流れ

【Web申込】

1.下記よりテスト視聴をご確認ください。
テスト視聴Webページ
*Googleが提供するサービスを視聴できること。お申し込み時にGoogleアカウントの登録申請が必要となります。
企業等にてテストビデオが視聴出来ない場合は、御社の情報管理部門へお問い合わせ下さい。

2.テスト視聴が確認できた方のみお申込み頂けます。
研修No11申込フォーム

【申込受付】

ご登録のメールアドレスに、「申込受付完了」メールが自動送信されます。
メールが届かない場合は、必ず問合せ先へご連絡ください。

【内定通知】

Web申込受付後、先着順に「内定通知」メールを送信致します。
内定通知送信から1週間以内に、内定通知に記載の銀行口座へ受講料をお振込みください。

【確定通知】

お振込み確認後に受講確定となり「受講確定」メールを送信致します。
視聴開始日2日前に、視聴URLをご連絡致します。

開講期間 2020年12月3日(木) ~12月4日(金) 2日間

※募集定員が15名と、少人数開催の為、会場実施型(対面)での開講を予定しています

ご案内

イチジクは結果習性や養水分吸収特性などの生理生態的特性を考えると、果樹の中でも比較的養液栽培向けの果樹と考えられます。果樹の生理生態的特性や繁殖は、蔬菜とは大きく異なりますので、イチジクを養液栽培するにはそれらを十分理解したうえで行う必要があります。イチジクの養液栽培技術を、生理生態的特性、養水分管理、繁殖法などの理論および実習を通して学ぶことができます。

講座の狙い

イチジクを養液栽培するうえで基本の技術や背景となる理論、植物の特性を理解し、栽培管理に応用できる人材を育成する。

受講対象

イチジクおよび果樹の養液栽培に興味を持ち、事業参入を考えている生産者、個人、企業の方。初級者対象。

募集要項

【募集要項】

  研修No9募集要項(PDF)※詳細なスケジュールはPDF2ページ目

【スケジュール】

2020年12月3日(木)
講義1「養液栽培の基礎」
講義2「そもそも果樹・イチジクとは」
講義3「生産者からの話」
講義4「コンテナを利用したイチジクの養液栽培」

2020年12月4日(金)
講義1「千葉大式イチジクの超密植根域制限養液栽培」
講義2「イチジク養液栽培のための栽培システムおよび苗作り実習」
講義3「質疑応答」

【受講場所】

千葉大学環境健康フィールド科学センター 植物工場研修棟A棟1階 研修室

【受講費用】

44,000円/人(消費税、教材費等込)

【募集人数】

15名程度

【講座責任者】

篠原 温(千葉大学 名誉教授)・塚越 覚 (千葉大学 准教授)

【募集期間】

2020年10月29日(木)~12月1日(火)(予定)*定員に達し次第締切*

 

お申込みから受講までの流れ

【Web申込】

研修No9.申込フォーム

【申込受付】

ご登録のメールアドレスに、「申込受付完了」メールが自動送信されます。
メールが届かない場合は問合せ先へご連絡ください。

【内定通知】

Web申込受付後、先着順に「内定通知」メールを送信致します。
内定通知送信から1週間以内に、内定通知に記載の銀行口座へ受講料をお振込みください。
(注)一度納入された受講料は返還できませんので予めご了承ください。

【確定通知】

お振込み確認後に受講確定となり「受講確定」メールを送信致します。

 

Web研修視聴に当たり、Googleアカウントを利用した認証システムを導入致しました。

 

お申し込み時にアカウントの登録申請が必要となります。

◆申込みフォームには「Googleアカウント」必須入力項目があります。

◆受講者1名に対し、1アカウントとなります。

※NPO植物工場研究会のプライバシー ポリシーについて
ご提出いただく情報は、NPO植物工場研究会のプライバシー ポリシーに準じた取扱いとなります。

 

Googleアカウントをお持ちでない場合は下記URLより作成できます。

◆Google アカウントの作成
https://support.google.com/accounts/answer/27441?hl=ja

※Google アカウントを持っているか、どうかについて
これまでに Gmail、Google Play、Googleマップ、YouTube などの Google サービスにログインしたことがある場合は、すでに Google アカウントをお持ちです。
Googleアカウントは複数作成が可能ですので不明な場合は作成ができます。

 

視聴期間
SESSION#1:「本編」 2020年11月5日(木)10:00~11月12日(木)15:00
SESSION#2:「質問についての討論会」 SESSION#1 後視聴期間ご連絡

※視聴期間内はいつでもWeb上から視聴が可能です。
※視聴期間内にダウンロード可能な講義資料がございます。

〈Web・オンデマンド配信型〉お申込前に必ずご確認ください(

ご案内

この度、新型コロナウイルス(COVID-19)感染の影響を受け、会場実施型の研修から、Web・オンデマンド配信型研修へ開催形態を変更し、実施致します。
農業(ハウス)用ヒ-トポンプは、植物工場や施設園芸における暖・冷房用機器として、省エネルギ-性に優れており、光熱費の削減あるいは燃焼に伴う排ガスの削減による有望な温暖化対策としてその普及拡大が望まれている。しかし、現在多く使用されている油だき式暖房器に対して高価であったり、使い方に問題があったりして、本来の機能が十分発揮されているとはいえない状況と言える。
そこで、農業用ヒ-トポンプ実用化の足跡や現地における使用状況について紹介し、本来の性能発揮のための対策を講じることと、いまだに不十分な冷房技術の積極的活用などの推奨、さらには導入に際しての補助策の現況などについて紹介します。

講座の狙い

農業用ヒ-トポンプの高効率かつ効果的な使い方と導入時の負担軽減に関する情報を提供します。

受講対象

ハウスの暖房コストの節減をお考えであったり、すでにハウスにヒ-トポンプを使用しているがその効果が物足りない方、ヒ-トポンプの新規導入をお考えの個人、企業の方にお勧め。

募集要項

【募集要項】

研修No8募集要項(PDF)(詳細なスケジュールはPDF2ページ目)

【スケジュール】

SESSION#1
視聴期間:2020年11月5日(木)10:00~11月12日(木)15:00
講義1「ハウス用の必要性と期待」古在 豊樹(NPO植物工場研究会)
講義2「ハウス用としての改良1」黒川 和哉(株式会社イーズ)
講義3「ハウス用としての改良2」野々下 知泰(ネポン株式会社)
講義4「COPの改善策」関山 哲雄(NPO植物工場研究会)
講義5「導入に関する経費の節減策」三澤 俊哉(一般社団法人 農業電化協会)
講義6「冷房機能の積極的な活用」丸尾 達(千葉大学大学院)
講義7「実用ハウスにおける節電効果」玉城 鉄(イワタニ アグリグリーン株式会社)
※約470時間程度

SESSION #2
視聴期間:SESSION #1 後視聴期間ご連絡

【受講費用】

24,000円/人(消費税、教材費等込)
*Web・オンデマンド配信型実施に伴い、受講費用を変更しております。

【講座責任者】

篠原 温(千葉大学 名誉教授)・ 塚越 覚 (千葉大学 准教授)

【募集期間】

2020年9月15日(火)~11月2日(月) 13:00 *入金確認が11/2に可能なこと。

お申込みから受講までの流れ

【Web申込】

1.下記よりテスト視聴をご確認ください。
テスト視聴Webページ
*Googleが提供するサービスを視聴できること。お申し込み時にGoogleアカウントの登録申請が必要となります。
企業等にてテストビデオが視聴出来ない場合は、御社の情報管理部門へお問い合わせ下さい。

2.テスト視聴が確認できた方のみお申込み頂けます。
研修No8申込フォーム

【申込受付】

ご登録のメールアドレスに、「申込受付完了」メールが自動送信されます。
メールが届かない場合は、必ず問合せ先へご連絡ください。

【内定通知】

Web申込受付後、先着順に「内定通知」メールを送信致します。
内定通知送信から1週間以内に、内定通知に記載の銀行口座へ受講料をお振込みください。

【確定通知】

お振込み確認後に受講確定となり「受講確定」メールを送信致します。
視聴開始日2日前に、視聴URLをご連絡致します。

研修年間スケジュール」からご覧になれます。

開講期間 全6日間
第1回 2020年10月21日(水)~10月23日(金) 3日間
第2回 2020年11月25日(水)~11月27日(金) 3日間

※募集定員が10名と、少人数開催の為、会場実施型(対面)での開講を予定しています

ご案内

太陽光型植物工場ではトマトやレタス等が生産されていますが、各々最適な施設、栽培システムや栽培方法、環境制御方法は異なります。 本研修では、トマトの2ヶ月間にわたる実際栽培を基軸として、太陽光型植物工場生産に関わる全ての要素を実習中心に体系的に学びます。

講座の狙い

・トマトの播種から収穫までを体に覚えていただく実習中心の研修です
・トマトの生育段階に応じての2か月におよぶ研修期間としました
・本研修の為の専用栽培施設および当植物工場拠点のコンソーシアムで実習します

受講対象

これから太陽光利用型植物工場で、トマトなどの果菜類の栽培を始めようとされている、比較的初心者の方を主な受講対象として考えています。 トマトの高能率栽培を検討される方には最適な研修です。

募集要項

【詳細・スケジュール】

  研修No7募集要項(PDF)※スケジュールはPDF2ページ目

【受講場所】

千葉大学環境健康フィールド科学センター 植物工場研修棟A棟1階 研修室

【受講費用】

132,000円/人(消費税、教材費等込)

【募集人数】

10名程度

【講座責任者】

篠原 温(千葉大学 名誉教授)・塚越 覚 (千葉大学 准教授)

【募集期間】

2020年9月1日(火)~10月14日(水)(予定)*定員に達し次第締切*

 

お申込みから受講までの流れ

【Web申込】

研修No7.申込フォーム

【申込受付】

ご登録のメールアドレスに、「申込受付完了」メールが自動送信されます。
メールが届かない場合は問合せ先へご連絡ください。

【内定通知】

Web申込受付後、先着順に「内定通知」メールを送信致します。
内定通知送信から1週間以内に、内定通知に記載の銀行口座へ受講料をお振込みください。
(注)一度納入された受講料は返還できませんので予めご了承ください。

【確定通知】

お振込み確認後に受講確定となり「受講確定」メールを送信致します。

 

視聴期間
SESSION#1:「本編」 2020年9月24日(木)9:00~10月1日(木)16:00
SESSION#2:「質問についての討論会」 SESSION#1 後視聴期間ご連絡

※視聴期間内はいつでもWeb上から視聴が可能です。
※視聴期間内にダウンロード可能な講義資料がございます。

〈Web・オンデマンド配信型〉お申込前に必ずご確認ください(

ご案内

この度、新型コロナウイルス(COVID-19)感染の影響を受け、会場実施型の研修から、Web・オンデマンド配信型研修へ開催形態を変更し、実施致します。
人工光利用型植物工場は、4定高能率生産が可能な栽培法で、経営的には苦労している施設も多いのが実情です。
本講座は人工光利用型植物工場に特化した研修プログラムです。施設の構造、環境制御法、栽培管理、養液栽培についてなど、最新の技術の基礎を学習できます。

講座の狙い

人工光利用型植物工場の環境管理と栽培技術の基本を理解し、作業ができる人材を育成する。

受講対象

植物工場事業に興味を持ち、真剣に事業参入を考えている生産者、個人、企業の方。初級者対象。

募集要項

【募集要項】

研修No4募集要項(PDF)」(詳細なスケジュールはPDF2ページ目)

【スケジュール】

SESSION#1
視聴期間:2020年9月24日(木)9:00~10月1日(木)16:00
講義 1「人工光型植物工場で知っておくべき基礎 1」林 絵理(NPO植物工場研究会)
講義 2「人工光型植物工場で知っておくべき基礎 2」古在 豊樹(NPO植物工場研究会)
講義 3「養液栽培の基礎」篠原 温(千葉大学名誉教授)
講義 4「養水分吸収に関連する植物栄養学」丸尾 達(千葉大学大学院)
講義 5「光合成に関する植物生理学」塚越 覚(千葉大学大学院)
講義 6「光源と植物育成 1」秋山 卓二(株式会社プランテックス)
講義 7「光源と植物育成 2」福田 直也(筑波⼤学)
講義 8「植物栽培管理(播種から収穫)」布村 伊(NPO植物工場研究会)
講義 9「人工光植物工場の構造と環境制御」坂口 俊輔(株式会社プランテックス)
講義 10「異業種からの植物事業参入」甲斐 剛(有限会社新⽇邦)
講義 11「運営管理の重要性と方法」島田 悠平(株式会社木田屋商店)
※約800時間程度

SESSION #2
視聴期間:SESSION #1 後視聴期間ご連絡

【受講費用】

一般 27,000円/人(消費税、教材費等込)
植物工場研究会会員 22,000円/人(消費税、教材費等込)
*Web・オンデマンド配信型実施に伴い、受講費用を変更しております。

◆植物工場研究会 団体会員限定・団体割引のお知らせ◆
2名以上でのお申込みの場合は、下記の割引を適用いたします。
① 2~5名:1割引 ② 6名以上:2割引

【講座責任者】

篠原 温(千葉大学 名誉教授)・ 塚越 覚 (千葉大学 准教授)

【募集期間】

2020年8月4日(火)~9月18日(金) 13:00 *入金確認が9/18に可能なこと。

お申込みから受講までの流れ

【Web申込】

1.下記よりテスト視聴をご確認ください。
テスト視聴Webページ
*Googleが提供するサービスを視聴できること。
企業等にてテストビデオが視聴出来ない場合は、御社の情報管理部門へお問い合わせ下さい。

2.テスト視聴が確認できた方のみお申込み頂けます。
研修No4申込フォーム

【申込受付】

ご登録のメールアドレスに、「申込受付完了」メールが自動送信されます。
メールが届かない場合は、必ず問合せ先へご連絡ください。

【内定通知】

Web申込受付後、先着順に「内定通知」メールを送信致します。
内定通知送信から1週間以内に、内定通知に記載の銀行口座へ受講料をお振込みください。

【確定通知】

お振込み確認後に受講確定となり「受講確定」メールを送信致します。
視聴開始日2日前に、視聴URLをご連絡致します。

視聴期間
SESSION#1:「本編」 2020年9月3日(木)9:00~9月8日(火)16:00
SESSION#2:「質問についての討論会」 SESSION#1 後視聴期間ご連絡

※視聴期間内はいつでもWeb上から視聴が可能です。
※視聴期間内にダウンロード可能な講義資料がございます。

ご案内

この度、新型コロナウイルス(COVID-19)感染の影響を受け、会場実施型の研修から、Web・オンデマンド配信型研修へ開催形態を変更し、実施致します。
イチゴは、その形態的・生理的特徴を考えると、太陽光型・人工光型植物工場での作目拡大という点で、注目すべき作物です。しかし、イチゴの形態的・生理的特性や繁殖法は野菜の中でもやや特異で、培養液管理や環境制御をその特性に合わせて考える必要があります。イチゴの生産技術全般を、植物的な特性、基本的な植物生理、環境や養水分の管理法などの理論を通じて学習できます。

講座の狙い

植物工場でイチゴ栽培を行うための基本の技術や背景となる理論、植物の特性を理解し、栽培管理に応用できる人材を育成する。

受講対象

植物工場事業に興味を持ち、真剣に事業参入を考えている生産者、個人、企業の方。初級者対象。

募集要項

【募集要項】

研修No3募集要項(PDF)」(詳細なスケジュールはPDF2ページ目)

【スケジュール】

SESSION #1
視聴期間:2020年9月3日(木)9:00~9月8日(火)16:00
講義 1「そもそもイチゴとは」塚越 覚(千葉大学大学院)
講義 2「イチゴの育種と栽培:過去,現在,未来」石原 良行(三菱ケミカル株式会社)
講義 3「植物生理の基礎」塚越 覚(千葉大学大学院)
講義 4「施設環境制御の基礎」丸尾 達(千葉大学大学院)
講義 5「養液栽培の基礎」塚越 覚(千葉大学大学院)
講義 6「楽して儲けるイチゴ栽培」三倉 直己(三倉農園)※丸尾達(千葉大学)によるインタビューを含む
講義 7「トマト栽培が得意な研究員からみたイチゴの苗管理」礒﨑 真英(農研機構)
講義 8「人工光型植物工場でのイチゴ生産:可能性と問題点」伊藤 善一(明治大学農学部 )
※約670時間程度

SESSION #2
視聴期間:SESSION #1 後視聴期間ご連絡

【受講費用】

一般 24,000円/人(消費税、教材費等込)
植物工場研究会会員 20,000円/人(消費税、教材費等込)
*Web・オンデマンド配信型実施に伴い、受講費用を変更しております。

◆植物工場研究会 団体会員限定・団体割引のお知らせ◆
2名以上でのお申込みの場合は、下記の割引を適用いたします。
① 2~5名:1割引 ② 6名以上:2割引

【講座責任者】

篠原 温(千葉大学 名誉教授)・ 塚越 覚 (千葉大学 准教授)

【募集期間】

2020年7月14日(火)~9月1日(火) 13:00 *入金確認が9/1に可能なこと。

お申込みから受講までの流れ

【Web申込】

1.下記よりテスト視聴をご確認ください。
テスト視聴Webページ
*Googleが提供するサービスを視聴できること。
企業等にてテストビデオが視聴出来ない場合は、御社の情報管理部門へお問い合わせ下さい。

2.テスト視聴が確認できた方のみお申込み頂けます。
研修No3申込フォーム

【申込受付】

ご登録のメールアドレスに、「申込受付完了」メールが自動送信されます。
メールが届かない場合は、必ず問合せ先へご連絡ください。

【内定通知】

Web申込受付後、先着順に「内定通知」メールを送信致します。
内定通知送信から1週間以内に、内定通知に記載の銀行口座へ受講料をお振込みください。

【確定通知】

お振込み確認後に受講確定となり「受講確定」メールを送信致します。
視聴開始日2日前に、視聴URLをご連絡致します。

視聴期間
SESSION#1:「本編」 2020年8月24日(月)9:00~8月28日(金)9:00 
SESSION#2:「質問についての討論会」 SESSION#1 後視聴期間ご連絡

※視聴期間内はいつでもWeb上から視聴が可能です。
※視聴期間内にダウンロード可能な講義資料がございます。

ご案内

この度、新型コロナウイルス(COVID-19)感染の影響を受け、会場実施型の研修から、Web・オンデマンド配信型研修へ開催形態を変更し、実施致します。
植物工場をこれから始める方の為の研修です。
太陽光型・人工光型共通な基礎知識を学習します。より高度な研修を受ける為のファーストステップとなります。
関連企業の新入社員研修としても最適です。

講座の狙い

植物工場で必要とされる栽培技術の基礎知識を理解させ、将来の人材となれる素地を習得させる。

受講対象

植物工場に参入を希望している組織・個人などの、新人や未経験者・管理者の知識習得など、幅広い参加者を想定しています。
どなたでも参加できます。

募集要項

【詳細・スケジュール】

研修No2募集要項(PDF)」※スケジュールはPDF2ページ目

【受講費用】

一般 12,000円/人(消費税、教材費等込)
植物工場研究会会員 10,000円/人(消費税、教材費等込)
*Web・オンデマンド配信型実施に伴い、受講費用を変更しております。

◆植物工場研究会 団体会員限定・団体割引のお知らせ◆
2名以上でのお申込みの場合は、下記の割引を適用いたします。
① 2~5名:1割引 ② 6名以上:2割引

【講座責任者】

篠原 温(千葉大学 名誉教授)・ 塚越 覚 (千葉大学 准教授)

【募集期間】

2020年6月30日(火)~8月20日(木) 12:00

お申込みから受講までの流れ

【Web申込】

1.下記(または研修No3、4のページ)よりテスト視聴をご確認ください。
テスト視聴Webページ
*Googleが提供するサービスを視聴できること。
企業等にてテストビデオが視聴出来ない場合は、御社の情報管理部門へお問い合わせ下さい。

2.テスト視聴が確認できた方のみお申込み頂けます。
研修No2申込フォーム

【申込受付】

ご登録のメールアドレスに、「申込受付完了」メールが自動送信されます。
メールが届かない場合は、必ず問合せ先へご連絡ください。

【内定通知】

Web申込受付後、先着順に「内定通知」メールを送信致します。
内定通知送信から1週間以内に、内定通知に記載の銀行口座へ受講料をお振込みください。
(注)一度納入された受講料は返還できませんので予めご了承ください。

【確定通知】

お振込み確認後に受講確定となり「受講確定」メールを送信致します。
視聴開始日2日前までに、視聴URLをご連絡致します。