JPFA|勉強会資料          
更新日:平成29年7月19日

お知らせ
・過去の勉強会一覧(第1回~第111回)(PDF版
・勉強会での「配布資料の販売について」をご覧ください。(PDF版




CD 単体販売価格
  CD No.   年 度    回 数   通常価格(税込)   販売価格(税込) 
 1  2009 12    14,040円    12,000円
 2  2010 17   19,440円   17,000円 
 3  2011 12   14,040円   12,000円
 4  2012 13   15,120円    14,000円 
 5  2013 12   14,040円    12,000円
 6  2014 14   16,200円    15,000円
 7  2015  12   14,040円   12,000円
 8  2016   11   12,960円   12,000円
 合 計   103  119,880円   106,000円

CD おまとめ販売価格(組合せ自由)
  CD 枚数    販売価格(税込)    割 引 額      
 2枚     22,000円     2,000~10,000円
 3枚     33,000円     3,000~13,000円
 4枚    44,000円     4,000~14,000円
 5枚    55,000円     5,000~15,000円
 6枚    65,000円      9,000~17,000円
 7枚    74,000円   14,000円~19,000円
8枚      86,000円         20,000円
※郵送の場合は、別途に540円のご負担をお願い申し上げます。
※お申し込み、お問い合わせは、事務局へお願い申し上げます。

 事務局:NPO植物工場研究会事務局(担当:戸井)
 〒277-0882 千葉県柏市柏の葉6-2-1 千葉大学 環境健康フィールド科学センター
 Tel / Fax 04-7137-8312
 info@npoplantfactory.org
CD 1:2009年10月~2010年3月(12回分)
<目次>
 第1回 千葉大学が目指す植物工場 
 第2回 養液栽培システム(1)
 第3回 ヒートポンプ 
 第4回 養液栽培システム(2)
 第5回 オランダ施設園芸の発展過程と光・環境制御技術
 第6回 ユビキタス環境制御 
 第7回 人工光植物工場(1)人工光源
 第8回 育種 
 第9回 流通/加工 
 第10回 植物工場における総合的病害虫管理
 第11回 人工光植物工場における光源選択と照明・空調設計
 第12回 高収量トマト栽培の課題
CD 2:2010年4月~2011年3月(17回分)
<目次>
 第13回 中国の大規模施設園芸・植物工場の現状
 第14回 農水省補助事業:植物工場拠点の概要説明
 第15回 植物工場における給液管理・液肥の量管理
 第16回 半閉鎖型植物工場における多目的ヒートポンプを利用した統合環境制御
 第17回 街中植物工場
 第18回 閉鎖系植物生産の新しい展開
 第19回 人工光型植物工場の経営収支とコンサルティング
 第20回 植物工場に使用する育苗・栽培培地
 第21回 植物工場の環境管理 ①地上部環境制御の課題
 第22回 植物工場とハッピーライフ
 第23回 植物工場の環境管理 ②地下部環境制御の課題
 第24回 千葉大学植物工場拠点の成果と計画 その1「太陽光型」
 第25回 千葉大学植物工場拠点の成果と計画 その2「人工光型」・「領域横断型」・「街中」
 第29回 UECS
 第31回 特別勉強会 世界の施設トマト栽培
 第32回 特別勉強会世界の植物工場:オランダ、中国の現状
 第33回 UECS特別勉強会及び実演
CD 3:2011年4月~2012年3月(12回分)
<目次>
 第34回 植物工場 千葉大学拠点の紹介 施設見学
 第35回 1.韓国と中国の植物工場―最新情報
     2.千葉大学コンソーシアムメンバーが取り組む植物工場事業(1)
 第36回 1.千葉大学拠点 植物工場建設の歩み
     2.千葉大学コンソーシアムメンバーが取り組む植物工場事業(2)
 第37回 東日本大震災被災地復興と植物工場
 第38回 1.種子処理・種苗生産
     2.千葉大学コンソーシアムメンバーが取り組む植物工場事業(3)
 第39回 経産省研究拠点・千葉大学植物工場研究センターの紹介
 第40回 1.植物工場の最近の状況
     2.千葉大学コンソーシアムメンバーが取り組む植物工場事業(4)
 第41回 1.植物工場の最近の状況
     2.千葉大学コンソーシアムメンバーが取り組む植物工場事業(5)
 第42回 中国における植物工場の状況
 第43回 植物生産における緑色光の効果諸側面
 第44回 千葉大学植物工場コンソーシアムの平成23年度活動報告(1)「人工光型」「領域横断型」「街中」
 第45回 千葉大学植物工場コンソーシアムの平成23年度活動報告(2)「太陽光型」
CD 4:2012年4月~2013年3月(13回分)
<目次>
 第46回 太陽光植物工場の暖房費節約
 第47回 太陽光植物工場の高温対策
 第48回 人工光植物工場ビジネスの最前線
 第49回 特別勉強会
 第50回 植物工場におけるイチゴ栽培の可能性と課題
 第51回 植物工場における最新環境計測制御
 第52回 街中植物工場
 第53回 植物工場の経営
 第54回 医療と植物工場
 第55回 植物工場野菜の品質
 第56回 人工光植物工場ビジネスの新展開
 第57回 植物工場はどこに向かうのか?
 第58回 東日本に新設された人工光植物工場
CD 5:2013年4月~2014年3月(12回分)
<目次>
 第59回 太陽光植物工場の最近の動向
 第60回 震災復興に関連した農水省の植物工場関係の補助事業展開の現状
 第61回 植物栽培へのLEDの応用
 第62回 植物工場野菜の市場性と育種動向
 第63回 2012年度植物工場統合環境制御システム開発事業報告
 第64回 SHP協議会がまとめた植物工場標準仕様の提言および日本・韓国の植物工場調査結果
 第65回 農業用ヒートポンプの省エネ効果と多機能性の活用
 第66回 新規参入ビジネス実例
 第67回 太陽光利用型植物工場における計測制御
 第68回 街中植物工場
 第69回 植物工場の経営
 第70回 気化冷却
CD 6:2014年4月~2015年3月(13回分)
<目次>
第71回 植物工場統合環境制御システムの開発 (第71回特別勉強会)
第72回 薬草工場
第73回 キュウリの養液栽培確立にむけて
第74回 ゼロ濃度差CO2施用
第75回 植物工場の海外展開
第76回 ヨーロッパのコンサルティングの現状と日本での展望
第77回 植物工場シンポジウム
第78回 植物工場で注目されているパプリカ・ピーマンの栽培を知る
第79回 世界の養液栽培事情
第80回 いよいよ動き出した次世代施設園芸導入加速化支援事業について
第81回 いま緊急に必要な植物工場の人材育成について
第82回 人工光型植物工場「出口戦略から考えるコスト・パフォーマンスの向上」
第83回 諸外国における人工光型植物工場の現状と動向
第84回 人工光型植物工場における培養液管理の考え方
CD 7:2015年4月~2016年3月(12回分)
<目次>
第85回 低段密植栽培の課題と可能性
第86回 人工光型植物工場に関する最近の話題
第87回 飽差制御の方法と実際
第88回 育苗技術の最新の動き
第89回 園芸施設用ヒートポンプの効率的利用そして多目的利用
    -施設園芸における光熱費の削減を目指して-
第90回 基礎から学ぶ病害虫の特性と対処法
第91回 機能性野菜と品質表示
第92回 ここまで来た統合環境制御システム開発の現状-トマト50tどりを達成させるノウハウは?-
第93回 植物工場生産現場の現状と改善-まだまだある改善による収益アップ-
第94回 植物照明用LEDランプの諸特性
第95回 植物工場経営に必須の営業・販売・流通問題!
第96回 次世代イチゴ生産システム・品種
CD 8:2016年4月~2017年3月(11回分)
<目次>
第97回 全国10箇所の次世代施設園芸拠点事業の現状と課題
第98回 培養液管理のコントローラの現状と開発状況
第99回 人工光型植物工場の最近の技術的進展
第100回 私の考える21世紀の植物工場
第101回 人工光型植物工場の作業性向上
第102回 千葉大学太陽光型コンソーシアム最近の取組(1)
第103回 千葉大学太陽光型コンソーシアム最近の取組(2)
第104回 アメリカ、オランダ、韓国の施設園芸事情 
第105回 オランダ・アメリカ・中国の人工光植物工場の最新動向
第106回 大型園芸施設や植物工場の整備に当たり必要な環境整備について
第107回 始動し始めた研究者ネットワーク
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